今日は臨床腫瘍科、内分泌代謝科の通院だった。
先日の左ひじの強烈な痛みの件を話題として話したものの、それがX線の画像や血液検査の結果に現れる訳でもなく、つまり打てる手がある訳でもなく、ただ話をして、それから次回診察までの薬をもらって来ただけに終わったのだった。
検査結果に現れないと言えば痛み等もその類だが、先日左ひじを見舞った程の強い痛みはそうそうないにしろ、あの痛みの襲来以来、右胸の深い所にズキズキと鋭めの痛みを感じる事が多くなり、そのためオキノームを定期的に服用するようになった。こうなると定期服用しているオキシコンチンを増量する日は遠くないだろう。
痛みがなくとも体は普通には動かない。痛みに耐えているのか上腹部には絶えず力が入っているし、起き上がるとか腕を伸ばすとか生物として何でもなくできるはずの動作がもうしんどくて仕方がない。できないのではないが楽にはできないのだ。
こういうネガティブな事ばかり書いても気が滅入るかもしれないが、それが病と同居している人間にとっての事実なのだ。健康な人が気づかない病人の事実をせめて書き残して置きたいと思う。多分もう長くは書けないだろうから。
先日の左ひじの強烈な痛みの件を話題として話したものの、それがX線の画像や血液検査の結果に現れる訳でもなく、つまり打てる手がある訳でもなく、ただ話をして、それから次回診察までの薬をもらって来ただけに終わったのだった。
検査結果に現れないと言えば痛み等もその類だが、先日左ひじを見舞った程の強い痛みはそうそうないにしろ、あの痛みの襲来以来、右胸の深い所にズキズキと鋭めの痛みを感じる事が多くなり、そのためオキノームを定期的に服用するようになった。こうなると定期服用しているオキシコンチンを増量する日は遠くないだろう。
痛みがなくとも体は普通には動かない。痛みに耐えているのか上腹部には絶えず力が入っているし、起き上がるとか腕を伸ばすとか生物として何でもなくできるはずの動作がもうしんどくて仕方がない。できないのではないが楽にはできないのだ。
こういうネガティブな事ばかり書いても気が滅入るかもしれないが、それが病と同居している人間にとっての事実なのだ。健康な人が気づかない病人の事実をせめて書き残して置きたいと思う。多分もう長くは書けないだろうから。
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