今日は臨床感染科の通院だった。
X線の画像を診て、前日の他科の先生と同じく、感染科の先生もやはり肺炎を疑われた。
X線に加えCTまで撮り、更にタンの検査までしたものの、しかし症状として咳も発熱もなく肺炎とは明言できないようだった。
そこで五日後に改めて診断する事になり、それまでは抗生剤を服用し、それから通院当日、通院前日のタンを採取して持参する事になった。
かつての肺炎の治療の日々を思い出す。
あの頃の悪夢よ再びである。
X線の画像を診て、前日の他科の先生と同じく、感染科の先生もやはり肺炎を疑われた。
X線に加えCTまで撮り、更にタンの検査までしたものの、しかし症状として咳も発熱もなく肺炎とは明言できないようだった。
そこで五日後に改めて診断する事になり、それまでは抗生剤を服用し、それから通院当日、通院前日のタンを採取して持参する事になった。
かつての肺炎の治療の日々を思い出す。
あの頃の悪夢よ再びである。
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