2019年1月18日金曜日

1月16日の診察。

今日は臨床腫瘍科、内分泌代謝科の診察日だった。
今年最初の診察である。そろそろ生活も正月から平常に戻りつつある。

幸い、年末年始から体調は好調が続いており、事前検査のX線、採血のいずれも前回から変化なしとの事だった。こちらからは左首筋、右脇の下のグリグリ、リンパ節がまるで枝豆のように大きくなっている事、また睡眠時の奇声の件を話した。丁度スマホに奇声を録音していたので聞いてもらうと呼吸音だとおっしゃっていた。そしていつも通りに抱える程大量の薬をもらって帰って来た。5日後の21日には年末行けなかった臨床感染科の診察が控えている。

好調が続いていた体調はここまでで、診察の次の日から幾分か下り坂になったようだった。それに気になる事が一つ増えた。どうも痰(たん)に血が混ざる事が増えて来ているようなのだ。朝起きた際等に多いが、口の中に鉄臭さが充満してびっくりした。一体この症状は何なのか次回臨床腫瘍科の診察の際に聞いてみたいと思う。

それと両膝から下の足のしびれが一日中気になって仕方がない。その治療のためにリリカやサインバルタといった痛み止めをもちろん飲んでいるのだがしびれが消える訳ではなく横になって堪えるばかりで何もできない。

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